市町村防災無線通信装置とは、日本の官公庁・地方自治体で使用される人命に関わる通信を確保するために整備された専用の装置です。公衆通信網の途絶、および商用電源の停電時にも使用できるように整備されています。 1986年:アナログ無線タイプのシステムを開発・納入開始。2002年:デジタル無線タイプのシステムを開発・納入開始。 街を支えるSEE製品へ